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竹林の小径


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裏表がない











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自立している











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優柔不断でない











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物事を損得で考えない











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以上、

「竹を割ったような性格の人」の特徴だそうですよ^^



P.S

いつも「きょうと京都」を御覧頂き

暖かいコメントや、応援頂き、本当にありがとうございます

拙blog「きょうと京都」は、5月で丸10年を迎えます

少し前から、考えていた事なのですが


ちょうど、10年を良い区切りとして

2020年5月で、blog「きょうと京都」は終了いたします

色々と想うところは、有るのですが・・・

京都の桜が散る頃まで

時間の許す限り、これからも京都の風景を切っていきます

blog終了最後まで

皆様に、お付き合い頂ければ幸いでございます



+竹林の小径(ちくりんのこみち)+

京都の代表的な観光地である嵐山の、シンボルでもある竹林の道
野宮神社から天龍寺の北側を通り、大河内山荘庭園まで約400mにわたって高く伸びた竹の林が続く
平安時代には貴族の別荘地だったといい、1000年を経た今も幽玄の世界が広がる
竹は紅葉の季節にもっとも美しいとされるほか、「日本さくら名所100選」にも選定されている
また初冬には竹林の両側がライトアップされる「嵐山花灯路」が開催される

アクセス 嵐電 「嵐山(あらしやま)駅」下車 徒歩12分



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京都府庁旧本館


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harmonica











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影、光り、

そして、櫻

ルネサンスに包まれた、春の調和


P.S

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拙blog「きょうと京都」は、この5月で丸10年を迎えます

少し前から、考えていた事なのですが


ちょうど、10年を良い区切りとして

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京都の桜が散る頃まで

時間の許す限り、これからも京都の風景を切っていきます

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+京都府庁旧本館(きょうとふちょうきゅうほんかん)+

京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町
上京区にあるルネサンス様式の建築物、国の重要文化財
京都府の技師を務めた松室重光の設計により、1904年(明治37年)竣工
かつては京都府庁舎本館として使用された

春には「観桜会」(一般公開)が開かれる

アクセス 京都市バス 「府庁前」下車 徒歩4分

無鄰菴


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曇りのち、無鄰菴











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そして、雨

この場所なら・・・・・雨宿りも愉しめるだろう


P.S

いつも「きょうと京都」を御覧頂き

暖かいコメントや、応援頂き、本当にありがとうございます

拙blog「きょうと京都」は、この5月で丸10年を迎えます

少し前から、考えていた事なのですが


ちょうど、10年を良い区切りとして

2020年5月で、blog「きょうと京都」は終了いたします

色々と想うところは、有るのですが・・・

京都の桜が散る頃まで

時間の許す限り、これからも京都の風景を切っていきます

blog終了最後まで

皆様に、お付き合い頂ければ幸いでございます



+無鄰菴(むりんあん)+

京都市左京区南禅寺草川町31
無鄰菴は、山縣有朋の別邸で七代目小川治兵衛の作庭
「無鄰菴」と名付けられた山縣邸は三つある
最初の無鄰菴は山縣の郷里、長州・下関の草庵である、名前の由来はこの草菴に隣家がない事による

第二の無鄰菴は、京都の木屋町二条に購入した別邸、そして第三の無鄰菴が京都・南禅寺参道前に
造営した別邸で、「無鄰菴会議」の舞台ともなった場所である

アクセス 京都市バス 「京都会館美術館前」下車 徒歩8分


福田美術館


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新年、明けましておめでとうございます











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年末に、久しぶりに嵐山に行っておりました











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年始の初撮りをと、思っていたんですが・・・・

元旦から、がっつり仕事でして・・まだ、カメラを持ち出せない状況^^;

年始から、浮世を味わっております











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昨年、オープンしたばかりの

福田美術館さんへ、

此処、行ってみたかったんですよね

建物は、現代、近未来的な要素もあって

ミニマリズムが、心地よく格好いいですね











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ほんとんどの、展示作品が

撮影OKなのも、カメラを撮るものとしても

とてもありがたい











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応挙は、やっぱり上手いなぁ~と

感じ入ったり











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こういう廊下の見せ方が

巧いなぁ~と、感じ入ったり











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大人向けの、ティラミスが

美味いなぁ~と、感じ入ったり











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なかなか充実の、年末の1日となりました

皆様も、嵐山に行かれた際には

立ち寄ってみてくださいな











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本年も、「きょうと京都」を宜しく御願いいたします


+福田美術館(ふくだびじゅつかん)+

京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町3−16

アクセス 京福電気鉄道 「嵐山」下車 徒歩5分







和中庵


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忘れられぬ秋











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この秋は、仕事の多忙以外にも











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いくつかのゴタゴタ











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そして、6歳の息子の入院











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実に、色んな事が重なりました











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その後、無事に息子も退院し、仕事も少しづつかたずいていますが











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今年の秋は、忘れられない秋になりました


P.S

仕事が少しバタついています

コメント欄は閉じています


+和中庵(わちゅうあん)+

京都市左京区鹿ケ谷桜谷町110
左京区にある和中庵は滋賀県近江五箇荘(ごかしょう)出身の、藤井 彦四郎が
贅を尽くし、粋を凝らして建てた、鹿ヶ谷の山裾の林を開拓した広大な庭園を持つ邸宅である
昭和24年(1949年)にノートルダム教育修道女会が取得、修道院として改造、利用した後、
平成20年(2008年)にノートルダム女学院中学高等学校に移管された

アクセス 京都市バス 「真如堂」下車 徒歩7分







西村家庭園


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先人(せんじん)たちには、適わない











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物に溢れ、何でもネットに繋がり

便利な現代人たち

でも、こういう御庭を、しみじみ眺めると

大昔の人々の感性や、想像力

こういう部分は、とても昔の人々には適わないなぁ~と

いつも考えさせられます^^;


+西村家庭園(にしむらけていえん)+

京都市北区上賀茂中大路町1番地
上賀茂神社の歴代社家の庭を、明治20年代に西村家が所有
庭は実に平安後期の作庭と云われ、面積1300平方メートル(市指定名勝)
近くの明神川から導水、庭内の川、池をめぐらせ、古木と相まって古い社家庭園の趣きを残す
かつては‘曲水の宴’も催されていた
公開3月15日~12月8日、神山を形取った降臨石、神事の前に身を清めた
みそぎの井戸などの意匠を今に残す

アクセス 京都市バス 上賀茂神社前下車 徒歩5分

SANJYO SNAP PHOTO


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カメラの向くまま、気の向くまま











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久しぶりにカメラを、持ち出して

東山三条から、三条大橋までスナップ散歩

暑かったけど、愉しかったなぁ~

P.S 

仕事がバタついています、コメント欄は閉じています


+三条大橋+

京都市にある三条通の橋,鴨川に掛かっている
橋が架けられた時期は明らかではないが天正17年(1589年)、豊臣秀吉 の命により
五条大橋と共に増田長盛を奉行として石柱の橋に改修された

江戸時代においては、五街道のひとつ東海道につながる橋として、幕府直轄の公儀橋に位置付けられ
流出のたびごとに幕府の経費で架け替え・修復が行われた
現在の橋本体は2車線、歩道付のコンクリート製で1950年(昭和25年)に作られた
橋の名は、三条通と鴨川左岸(東側)を走る川端通の交差点名にもなっている

無鄰菴


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苔の青みたる中に

名も知らぬ草の

花の咲出たるもめつらし











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山縣有朋卿の、詠んだ歌ですよ



+無鄰菴(むりんあん)+

京都市左京区南禅寺草川町31
無鄰菴は、山縣有朋の別邸で七代目小川治兵衛の作庭
「無鄰菴」と名付けられた山縣邸は三つある
最初の無鄰菴は山縣の郷里、長州・下関の草庵である、名前の由来はこの草菴に隣家がない事による

第二の無鄰菴は、京都の木屋町二条に購入した別邸、そして第三の無鄰菴が京都・南禅寺参道前に
造営した別邸で、「無鄰菴会議」の舞台ともなった場所である

アクセス 京都市バス 「京都会館美術館前」下車 徒歩8分

京都迎賓館


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おもてなしの心











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事前予約なしでも、公開が始まってる迎賓館











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セキュリティチェック、荷物預け等へて中へ











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物々しい雰囲気もありますが











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そこは、国賓たちも迎える公の場











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ひとつひとつの空間が、絵になるなぁ^^











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なかなか貴重な体験させて頂けました











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平日から人が多く訪れるのも、うなずけます


P.S 

仕事がバタついています、コメント欄は閉じています


+京都迎賓館(きょうとげいひんかん)+

京都市上京区京都御苑23
京都迎賓館は、1994年(平成6年)10月に「国立京都迎賓館」として、その建設が閣議決定され
2005年(平成17年)4月17日に開館した
内閣府のサイトの公式説明によると、京都迎賓館というのは、日本の歴史や文化を象徴する都市である京都において
海外からの賓客を心をこめてお迎えし、日本への理解と友好を深めていただくことを目的に建設された、という

場所としては、江戸時代に園家・柳原家・櫛笥家など、複数の公家の邸宅が建っていた
京都御苑の敷地の北東部に建設された

建物は、洋風の赤坂迎賓館とは対照的な和風建築として設計され(設計は日建設計)、
南側を「表」(つまり 公の場)、北を「奥」(つまり私的施設)と位置付け
建物の南半分には会議・会談、晩餐、和風会食、管理等の施設が
北半分には賓客の居住・宿泊のための施設が配置されている

アクセス 京都市バス 烏丸一条 下車 徒歩7分




KG+ KYOTOGRAPHIE


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IN THE MONOCHROME WORLD with KG+











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京都駅ビル空中経路に、飾られた写真たち











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今春も、京都国際写真祭が京都市内各地で催されました











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世界で有名な写真家や、若手国内の写真家











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セミプロに至るまで、色んな人の写真を見ることが出来るんです











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なかなか愉しい企画ですが

写真は、やっぱりアート系が多いかなぁ~











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個人的には、肌に合わない感じの写真も多かったです^^;











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もし、自分が参加するなら・・・・











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いかにも狙った感じの写真を撮りそうで・・・それも、らしくないなぁ~等と勝手に妄想しながら











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最後に、少しボカしを入れつつ自分撮り、カシャ!



+KG+ KYOTOGRAPHIE +

KG+は、これから活躍が期待される写真家やキュレーターの発掘と支援を目的に
2013年よりスタートしたアートプロジェクトです
KG+は、KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭と連携し、同時期に開催することで国際的に活躍する写真家や
アーティスト、国内外のキュレーター、ギャラリストとの出会いの場と国際的な情報発信の機会を提供します
6回⽬となる2018年は、 京都から新たな才能を国際的に発信することを目指し、
世界を舞台に活躍する意欲ある参加者を広く募集します
また、市民参加型のプログラムを実施し、日常的に⽂化に親しむ状況をつくります
京都市内各所で開催する多様な表現が地域と⼈々をつなげ、新たな交流や発⾒がうまれることを期待します

                                                     HPより抜粋










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高兄

Author:高兄
古きを訪ね、京都を知る

京都生まれ、育ち

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