FC2ブログ

車折神社


DPP_37545.jpg

autumu light











DPP_37534.jpg











DPP_37535.jpg











DPP_37536.jpg











DPP_37537.jpg











DPP_37540.jpg











DPP_37544.jpg











DPP_37541.jpg











DPP_37538.jpg











DPP_37539.jpg











DPP_37542.jpg











DPP_37543.jpg

実りの季節、変化の季節

P.S

仕事が少しバタついています

コメント欄は閉じています


+車折神社(くるまざきじんじゃ)+

京都市右京区嵯峨朝日町23
嵯峨にある神社である、社名は「車裂」「車前」とも書いた
旧社格は村社で、現在は単立神社
祭神は清原頼業(きよはらのよりなり)である
頼業は、学問で有名な清原氏の出であり、自身も平安時代後期の著名な漢学者・儒学者であった
大外記の職を長年務め、晩年には九条兼実より政治の諮問を受け、兼実から
「その才、神といふべく尊ぶべし」と評された

社名の「車折」については、ある人が牛車に乗ったまま社前を通った所、突然車が裂けてしまったためとも
後嵯峨天皇の大堰川遊幸の際、社前で突然車が前に進まなくなったので、不思議に思って社の者に問うた所
頼業公を祀ると答えがあったので、還御の後に「車折大明神」の神号と正一位の神階を贈ったためともいう

アクセス 京福電気鉄道(嵐電) 「車折神社」徒歩1分

スポンサーサイト



梨木神社


DPP_37475.jpg

Shyness











DPP_37476.jpg











DPP_37474.jpg











DPP_37477.jpg











DPP_37478.jpg











DPP_37479.jpg











DPP_37480.jpg











DPP_37482.jpg











DPP_37483.jpg











DPP_37481.jpg

その控えめな感じが、好きだなぁ


+梨木神社(なしのきじんじゃ)+

京都市上京区寺町通広小路上ル染殿町680番地
上京区にある神社である、旧社格は別格官幣社
明治維新に大きく貢献した三條實萬(さねつむ)・三條實美(さねとみ)父子を祭神とする
境内の井戸の水は「染井の水」と呼ばれ、京都三名水の一つとされる

京都三名水(醒ヶ井・県井・染井)のうち、現存するのはここだけである
また境内には約500株の萩が植えられており、別名萩の宮とも呼ばれており
9月中旬~下旬には萩祭りがおこなわれる

アクセス 京都市バス 「府立医大病院前」 下車 徒歩2分

車折神社


DPP_36997.jpg

白色、紅色、朱色・・・・











DPP_36996.jpg











DPP_37002.jpg











DPP_36999.jpg











DPP_36998.jpg











DPP_37004.jpg











DPP_37001.jpg











DPP_37003.jpg

白色、紅色、朱色

繰り返される

春色のハーモニー


+車折神社(くるまざきじんじゃ)+

京都市右京区嵯峨朝日町23
嵯峨にある神社である、社名は「車裂」「車前」とも書いた
旧社格は村社で、現在は単立神社
祭神は清原頼業(きよはらのよりなり)である
頼業は、学問で有名な清原氏の出であり、自身も平安時代後期の著名な漢学者・儒学者であった
大外記の職を長年務め、晩年には九条兼実より政治の諮問を受け、兼実から
「その才、神といふべく尊ぶべし」と評された

社名の「車折」については、ある人が牛車に乗ったまま社前を通った所、突然車が裂けてしまったためとも
後嵯峨天皇の大堰川遊幸の際、社前で突然車が前に進まなくなったので、不思議に思って社の者に問うた所
頼業公を祀ると答えがあったので、還御の後に「車折大明神」の神号と正一位の神階を贈ったためともいう

アクセス 京福電気鉄道(嵐電) 「車折神社」徒歩1分

六孫王神社


DPP_36984.jpg

平成、最後の櫻たち











DPP_36985.jpg











DPP_36986.jpg











DPP_36987.jpg











DPP_36988.jpg











DPP_36991.jpg











DPP_36992.jpg











DPP_36994.jpg











DPP_36993.jpg











DPP_36989.jpg

平成最後の幕を飾る、櫻たち

来年には、令和(れいわ)の櫻として

また、花を咲かせてくれる事でしょうね^^



+六孫王神社(ろくそんのうじんじゃ)+

京都市南区壬生川通八条角
六孫王神社は、京都市南区にある神社である
源経基を祭神とする
経基は清和天皇の第六皇子貞純親王の子であり、天皇の孫であることから「六孫王」と呼ばれた
嫡子で、当社を創建した源満仲が清和源氏の武士団を形成したことから
「清和源氏発祥の宮」を称している

社地は、源経基の邸宅「八条亭」の跡地で、境内の上を東海道新幹線の高架が通る
多田神社(兵庫県川西市)、壺井八幡宮(大阪府羽曳野市)と共に「源氏三神社」の一つとされる

アクセス 京都市バス 六孫王神社前 下車 徒歩3分

北野天満宮


DPP_36857.jpg

plum blossoms with shrine











DPP_36853.jpg

三色団子と番茶











DPP_36858.jpg

苺とシャンパン











DPP_36854.jpg

男と女











DPP_36869.jpg

高兄とカメラ











DPP_36865.jpg

世の中には、相性が良いものが

沢山ありますが・・・・











DPP_36860.jpg

梅と神社って











DPP_36861.jpg

相性が良いなぁ^^


+北野天満宮(きたのてんまんぐう)+

京都府京都市上京区馬喰町
上京区にある神社である、通称、天神さん・北野さん
旧社格は官幣中社、二十二社、京都市民からは「てんじんさん」の愛称で呼ばれる

毎月25日に縁日が開かれ、多くの参拝者や観光客で賑わう
菅原道真を主祭神とし、特に学問の神として知られ多くの受験生らの信仰を集めている
京都市が大学の町であることもあってか、掲げられている絵馬には、大学受験合格を祈願するものが多い
福岡県の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心となっており、当社から全国各地に勧請が行われている

アクセス 京都市バス 「北野天満宮前」下車 徒歩1分

梨木神社


DPP_36266.jpg

萩の宮











DPP_36260.jpg











DPP_36261.jpg











DPP_36263.jpg











DPP_36259.jpg











DPP_36264.jpg











DPP_36265.jpg











DPP_36262.jpg

萩の花、開く頃

雨情が、重なる


+梨木神社(なしのきじんじゃ)+

京都市上京区寺町通広小路上ル染殿町680番地
上京区にある神社である、旧社格は別格官幣社
明治維新に大きく貢献した三條實萬(さねつむ)・三條實美(さねとみ)父子を祭神とする
境内の井戸の水は「染井の水」と呼ばれ、京都三名水の一つとされる

京都三名水(醒ヶ井・県井・染井)のうち、現存するのはここだけである
また境内には約500株の萩が植えられており、別名萩の宮とも呼ばれており
9月中旬~下旬には萩祭りがおこなわれる

アクセス 京都市バス 「府立医大病院前」 下車 徒歩2分

水火天満宮


DPP_35866.jpg

離桜(りおう)











DPP_35867.jpg

桜の花びらが、「散る」ではなく











DPP_35865.jpg

「舞う」と呼ぶ感性











DPP_35869.jpg

そんな優しい人々に











DPP_35871.jpg

京都の桜は、守られています


+水火天満宮(すいかてんまんぐう)+

京都市上京区堀川通上御霊前上る扇町722-10
上京区にある、水難火難避けの神社
地元の人には「水火の天神さん」として親しまれている
延長元年(923年)、醍醐天皇の勅願により水難火難除けの守護神として
延暦寺の尊意僧正に勅命があり、菅原道真の神霊を勧請し建立された
以前は同じ上京区の上天神町にあったが、堀川通の拡張に伴って1952年、現在の場所に移転した

境内には、末社六玉稲荷をはじめとし、道真の霊が降り立ったといわれる登天石
近年出世した人が寄進した出世石、眼病に効くといわれる井戸水「金龍水」や安産の石「玉子石」がある

アクセス 京都市バス 「天神公園前」 バス停下車 徒歩1分

六孫王神社

DPP_35857.jpg

春化粧(はるけわい)











DPP_35858.jpg

ひとひら、ひとひら











DPP_35860.jpg

春かさね











DPP_35861.jpg

ひとひら、ひとひら











DPP_35864.jpg

薄紅の粉











DPP_35859.jpg

化粧(けわい)、拡がる



+六孫王神社(ろくそんのうじんじゃ)+

京都市南区壬生川通八条角
六孫王神社は、京都市南区にある神社である
源経基を祭神とする
経基は清和天皇の第六皇子貞純親王の子であり、天皇の孫であることから「六孫王」と呼ばれた
嫡子で、当社を創建した源満仲が清和源氏の武士団を形成したことから
「清和源氏発祥の宮」を称している

社地は、源経基の邸宅「八条亭」の跡地で、境内の上を東海道新幹線の高架が通る
多田神社(兵庫県川西市)、壺井八幡宮(大阪府羽曳野市)と共に「源氏三神社」の一つとされる

アクセス 京都市バス 六孫王神社前 下車 徒歩3分

北野天満宮


DPP_35805.jpg

弥生の香り











DPP_35806.jpg











DPP_35807.jpg











DPP_35808.jpg











DPP_35810.jpg











DPP_35813.jpg











DPP_35812.jpg











DPP_35811.jpg

甘い香りに、誘われて

天神さんを、訪れました

梅満つる季節の到来です^^


+北野天満宮(きたのてんまんぐう)+

京都府京都市上京区馬喰町
上京区にある神社である、通称、天神さん・北野さん
旧社格は官幣中社、二十二社、京都市民からは「てんじんさん」の愛称で呼ばれる

毎月25日に縁日が開かれ、多くの参拝者や観光客で賑わう
菅原道真を主祭神とし、特に学問の神として知られ多くの受験生らの信仰を集めている
京都市が大学の町であることもあってか、掲げられている絵馬には、大学受験合格を祈願するものが多い
福岡県の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心となっており、当社から全国各地に勧請が行われている

アクセス 京都市バス 「北野天満宮前」下車 徒歩1分

車折神社


DPP_34866.jpg

花散らしへの、願い











DPP_34860.jpg











DPP_34867.jpg











DPP_34861.jpg











DPP_34868.jpg











DPP_34863.jpg











DPP_34869.jpg











DPP_34871.jpg











DPP_34873.jpg











DPP_34870.jpg











DPP_34875.jpg











DPP_34874.jpg











DPP_34872.jpg











DPP_34879.jpg











DPP_34877.jpg

此処は、芸事の精進を願う神社

雨や、風に打たれ花散らしが始まっても

新芽の葉桜となる、場面でも

その機微を、かっこよく、美しく写真に撮れます様にと願いました・・・・

まだまだ、道のりは遠いなぁ^^;



+車折神社(くるまざきじんじゃ)+

京都市右京区嵯峨朝日町23
嵯峨にある神社である、社名は「車裂」「車前」とも書いた
旧社格は村社で、現在は単立神社
祭神は清原頼業(きよはらのよりなり)である
頼業は、学問で有名な清原氏の出であり、自身も平安時代後期の著名な漢学者・儒学者であった
大外記の職を長年務め、晩年には九条兼実より政治の諮問を受け、兼実から
「その才、神といふべく尊ぶべし」と評された

社名の「車折」については、ある人が牛車に乗ったまま社前を通った所、突然車が裂けてしまったためとも
後嵯峨天皇の大堰川遊幸の際、社前で突然車が前に進まなくなったので、不思議に思って社の者に問うた所
頼業公を祀ると答えがあったので、還御の後に「車折大明神」の神号と正一位の神階を贈ったためともいう

アクセス 京福電気鉄道(嵐電) 「車折神社」徒歩1分
プロフィール

高兄

Author:高兄
古きを訪ね、京都を知る

京都生まれ、育ち

高兄が綴る京都雑記帳

お気軽にコメントおくれやす♪

+相棒+

eos 5dmk3


+お願い+

ブログで使用している写真は

全て、私、高兄が撮影した写真です

無断使用は、ご遠慮ください

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ