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車折神社


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写真日和











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陽光の中、

パッと花開いた桜の花びら

様々な表情を、レンズに向けてくれました^^


P.S

仕事が少し、バタついています

コメント欄は、閉じています



P.S

いつも「きょうと京都」を御覧頂き

暖かいコメントや、応援頂き、本当にありがとうございます

拙blog「きょうと京都」は、この5月で丸10年を迎えます

少し前から、考えていた事なのですが


ちょうど、10年を良い区切りとして

2020年5月で、blog「きょうと京都」は終了いたします

色々と想うところは、有るのですが・・・

京都の桜が散る頃まで

時間の許す限り、これからも京都の風景を切っていきます

blog終了最後まで

皆様に、お付き合い頂ければ幸いでございます


+車折神社(くるまざきじんじゃ)+

京都市右京区嵯峨朝日町23
嵯峨にある神社である、社名は「車裂」「車前」とも書いた
旧社格は村社で、現在は単立神社
祭神は清原頼業(きよはらのよりなり)である
頼業は、学問で有名な清原氏の出であり、自身も平安時代後期の著名な漢学者・儒学者であった
大外記の職を長年務め、晩年には九条兼実より政治の諮問を受け、兼実から
「その才、神といふべく尊ぶべし」と評された

社名の「車折」については、ある人が牛車に乗ったまま社前を通った所、突然車が裂けてしまったためとも
後嵯峨天皇の大堰川遊幸の際、社前で突然車が前に進まなくなったので、不思議に思って社の者に問うた所
頼業公を祀ると答えがあったので、還御の後に「車折大明神」の神号と正一位の神階を贈ったためともいう

アクセス 京福電気鉄道(嵐電) 「車折神社」徒歩1分
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平安神宮 神苑


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気分は小学生











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そういえば、

小学生の時も、この場所を遠足で訪れました

その頃は、筆を持って写生を

今は、カメラ持って写真を

視点は、あまり変わってないかも^^;


P.S

いつも「きょうと京都」を御覧頂き

暖かいコメントや、応援頂き、本当にありがとうございます

拙blog「きょうと京都」は、この5月で丸10年を迎えます

少し前から、考えていた事なのですが


ちょうど、10年を良い区切りとして

2020年5月で、blog「きょうと京都」は終了いたします

色々と想うところは、有るのですが・・・

京都の桜が散る頃まで

時間の許す限り、これからも京都の風景を切っていきます

blog終了最後まで

皆様に、お付き合い頂ければ幸いでございま



+平安神宮神苑(へいあんじんぐうしんえん)+

京都市左京区岡崎西天王町
左京区にある池泉回遊式の近代日本庭園、平安神宮の大極殿背後の周囲三方に配された
南神苑、西神苑、中神苑、東神苑で構成される
面積は33,000平方メートル、作庭は小川治兵衛、国の名勝に指定されている

アクセス 京都市バス 「京都会館美術館前」下車 徒歩5分






北野天満宮


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微笑みの季節











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寒さの中にも、

春への兆し

梅も、少し微笑んでいるように見えます


+北野天満宮(きたのてんまんぐう)+

京都府京都市上京区馬喰町
上京区にある神社である、通称、天神さん・北野さん
旧社格は官幣中社、二十二社、京都市民からは「てんじんさん」の愛称で呼ばれる

毎月25日に縁日が開かれ、多くの参拝者や観光客で賑わう
菅原道真を主祭神とし、特に学問の神として知られ多くの受験生らの信仰を集めている
京都市が大学の町であることもあってか、掲げられている絵馬には、大学受験合格を祈願するものが多い
福岡県の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心となっており、当社から全国各地に勧請が行われている

アクセス 京都市バス 「北野天満宮前」下車 徒歩1分

車折神社


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autumu light











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実りの季節、変化の季節

P.S

仕事が少しバタついています

コメント欄は閉じています


+車折神社(くるまざきじんじゃ)+

京都市右京区嵯峨朝日町23
嵯峨にある神社である、社名は「車裂」「車前」とも書いた
旧社格は村社で、現在は単立神社
祭神は清原頼業(きよはらのよりなり)である
頼業は、学問で有名な清原氏の出であり、自身も平安時代後期の著名な漢学者・儒学者であった
大外記の職を長年務め、晩年には九条兼実より政治の諮問を受け、兼実から
「その才、神といふべく尊ぶべし」と評された

社名の「車折」については、ある人が牛車に乗ったまま社前を通った所、突然車が裂けてしまったためとも
後嵯峨天皇の大堰川遊幸の際、社前で突然車が前に進まなくなったので、不思議に思って社の者に問うた所
頼業公を祀ると答えがあったので、還御の後に「車折大明神」の神号と正一位の神階を贈ったためともいう

アクセス 京福電気鉄道(嵐電) 「車折神社」徒歩1分

梨木神社


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Shyness











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その控えめな感じが、好きだなぁ


+梨木神社(なしのきじんじゃ)+

京都市上京区寺町通広小路上ル染殿町680番地
上京区にある神社である、旧社格は別格官幣社
明治維新に大きく貢献した三條實萬(さねつむ)・三條實美(さねとみ)父子を祭神とする
境内の井戸の水は「染井の水」と呼ばれ、京都三名水の一つとされる

京都三名水(醒ヶ井・県井・染井)のうち、現存するのはここだけである
また境内には約500株の萩が植えられており、別名萩の宮とも呼ばれており
9月中旬~下旬には萩祭りがおこなわれる

アクセス 京都市バス 「府立医大病院前」 下車 徒歩2分

車折神社


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白色、紅色、朱色・・・・











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白色、紅色、朱色

繰り返される

春色のハーモニー


+車折神社(くるまざきじんじゃ)+

京都市右京区嵯峨朝日町23
嵯峨にある神社である、社名は「車裂」「車前」とも書いた
旧社格は村社で、現在は単立神社
祭神は清原頼業(きよはらのよりなり)である
頼業は、学問で有名な清原氏の出であり、自身も平安時代後期の著名な漢学者・儒学者であった
大外記の職を長年務め、晩年には九条兼実より政治の諮問を受け、兼実から
「その才、神といふべく尊ぶべし」と評された

社名の「車折」については、ある人が牛車に乗ったまま社前を通った所、突然車が裂けてしまったためとも
後嵯峨天皇の大堰川遊幸の際、社前で突然車が前に進まなくなったので、不思議に思って社の者に問うた所
頼業公を祀ると答えがあったので、還御の後に「車折大明神」の神号と正一位の神階を贈ったためともいう

アクセス 京福電気鉄道(嵐電) 「車折神社」徒歩1分

六孫王神社


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平成、最後の櫻たち











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平成最後の幕を飾る、櫻たち

来年には、令和(れいわ)の櫻として

また、花を咲かせてくれる事でしょうね^^



+六孫王神社(ろくそんのうじんじゃ)+

京都市南区壬生川通八条角
六孫王神社は、京都市南区にある神社である
源経基を祭神とする
経基は清和天皇の第六皇子貞純親王の子であり、天皇の孫であることから「六孫王」と呼ばれた
嫡子で、当社を創建した源満仲が清和源氏の武士団を形成したことから
「清和源氏発祥の宮」を称している

社地は、源経基の邸宅「八条亭」の跡地で、境内の上を東海道新幹線の高架が通る
多田神社(兵庫県川西市)、壺井八幡宮(大阪府羽曳野市)と共に「源氏三神社」の一つとされる

アクセス 京都市バス 六孫王神社前 下車 徒歩3分

北野天満宮


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plum blossoms with shrine











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三色団子と番茶











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苺とシャンパン











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男と女











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高兄とカメラ











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世の中には、相性が良いものが

沢山ありますが・・・・











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梅と神社って











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相性が良いなぁ^^


+北野天満宮(きたのてんまんぐう)+

京都府京都市上京区馬喰町
上京区にある神社である、通称、天神さん・北野さん
旧社格は官幣中社、二十二社、京都市民からは「てんじんさん」の愛称で呼ばれる

毎月25日に縁日が開かれ、多くの参拝者や観光客で賑わう
菅原道真を主祭神とし、特に学問の神として知られ多くの受験生らの信仰を集めている
京都市が大学の町であることもあってか、掲げられている絵馬には、大学受験合格を祈願するものが多い
福岡県の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心となっており、当社から全国各地に勧請が行われている

アクセス 京都市バス 「北野天満宮前」下車 徒歩1分

梨木神社


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萩の宮











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萩の花、開く頃

雨情が、重なる


+梨木神社(なしのきじんじゃ)+

京都市上京区寺町通広小路上ル染殿町680番地
上京区にある神社である、旧社格は別格官幣社
明治維新に大きく貢献した三條實萬(さねつむ)・三條實美(さねとみ)父子を祭神とする
境内の井戸の水は「染井の水」と呼ばれ、京都三名水の一つとされる

京都三名水(醒ヶ井・県井・染井)のうち、現存するのはここだけである
また境内には約500株の萩が植えられており、別名萩の宮とも呼ばれており
9月中旬~下旬には萩祭りがおこなわれる

アクセス 京都市バス 「府立医大病院前」 下車 徒歩2分

水火天満宮


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離桜(りおう)











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桜の花びらが、「散る」ではなく











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「舞う」と呼ぶ感性











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そんな優しい人々に











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京都の桜は、守られています


+水火天満宮(すいかてんまんぐう)+

京都市上京区堀川通上御霊前上る扇町722-10
上京区にある、水難火難避けの神社
地元の人には「水火の天神さん」として親しまれている
延長元年(923年)、醍醐天皇の勅願により水難火難除けの守護神として
延暦寺の尊意僧正に勅命があり、菅原道真の神霊を勧請し建立された
以前は同じ上京区の上天神町にあったが、堀川通の拡張に伴って1952年、現在の場所に移転した

境内には、末社六玉稲荷をはじめとし、道真の霊が降り立ったといわれる登天石
近年出世した人が寄進した出世石、眼病に効くといわれる井戸水「金龍水」や安産の石「玉子石」がある

アクセス 京都市バス 「天神公園前」 バス停下車 徒歩1分
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高兄

Author:高兄
古きを訪ね、京都を知る

京都生まれ、育ち

高兄が綴る京都雑記帳

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