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東山花灯路

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ここに在るものは


希望の光りです


復興の願いです















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東日本大震災から、一年が経ちました・・・



改めて

亡くなられ多くの方々の御冥福を御祈りいたします


また

被害に遭われた多くの方々に、御見舞いもうしあげます



一年を経た現在も

問題は山積みです



自分自身で、出来ること

為すべきことを考え


実行したいと思います







+東山花灯路(ひがしやまはなとうろ)+

3月中旬に京都の東山山麓の青蓮院から清水寺に至る約4.6キロの小路に
京都の伝統工芸である清水焼、北山杉、京銘竹、石工、金属などで作られた約2400基の行灯を点し
夜の散策を楽しむ趣向の、早春を告げる観光イベントである

2003年から始まった当イベントは、わずか10日間ほどではあるが
夜の京都の情緒や雰囲気を味わえるイベントとして定着し、毎年100万人以上の人出で賑わっている

北は神宮道から青蓮院に始まり、知恩院、円山公園、八坂神社、神幸道などを経由し
大雲院祇園閣を眺め圓徳院、高台寺、ねねの道、一年坂、二年坂から清水寺までの行路の
足元を仄かに照らすさまざまな行灯や催し物を見ながら歩く人々の群れで
早春の東山はしばし賑わい、幻想的な色合いに包まれる

2011年からは、東日本大震災の復興の願いも込められたイベントの意味合いも強くなっている







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高兄

Author:高兄
古きを訪ね、京都を知る

京都生まれ、育ち

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