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上賀茂神社(賀茂別雷神社)


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お静かにお静かに、只今、神さんの使い瞑想中

~そうだ上賀茂神社、行こう2014初夏~

















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”晴れ”の日の集合写真、きっと一生忘れない思い出です

~そうだ上賀茂神社、行こう2014初夏~



















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しつらえを「初夏」に替えてみました、模様替えも年季が入っています

~そうだ上賀茂神社、行こう2014初夏~

















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04
こういうのを神職と云うのでしょう、背中越しのオーラが違います

~そうだ上賀茂神社、行こう2014初夏~

















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05
また行きたい、また来たい、不思議です、飽きると云う事を知らない場所です

~そうだ上賀茂神社、行こう2014初夏~




さて、今回は

お気づきの方もおられる様に

完全に、某JR東海さんのCM風にやってみました

ちょっと、やってみたかったんです、へへへ


写真の理想像のひとつに、

もう、言葉なんて要らない、完全に一枚の写真だけで

多くの人を魅了してしまうってのもあるんですが


そういうのに憧れありますが

まあ、そんな腕前も、まだまだありませんしねぇ^^;


私自身、

自分の写真に、キャプションを付ける事は好きなんです

ブレていたものに、言霊が入って

ぴたっと、その文章が嵌った時は、一瞬、写真が引締まった様な

そんな感覚に捕われる時があります




+賀茂別雷神社(かもわけいかずちじんじゃ)+

京都市北区上賀茂本山339
賀茂別雷神社は、北区にある神社である、上賀茂神社(かみがもじんじゃ)の通称で知られる
式内社、山城国一宮、二十二社の一社で、旧社格は官幣大社

賀茂御祖神社(下鴨神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社であり、賀茂神社(賀茂社)と総称される
賀茂神社両社の祭事である葵祭で有名である
賀茂氏の祖神である賀茂別雷命(かもわけいかづちのみこと)を祀る
「別雷」は「若雷」の意味で、若々しい力に満ちた雷(神鳴り)の神という意味である

創建については諸説ある
社伝では、神武天皇の御代に賀茂山の麓の御阿礼所に賀茂別雷命が降臨したと伝える

『山城国風土記』逸文では、玉依日売(たまよりひめ)が加茂川の川上から流れてきた
丹塗矢を床に置いたところ懐妊し、それで生まれたのが賀茂別雷命で
兄玉依日古(あにたまよりひこ)の子孫である賀茂県主の一族がこれを奉斎したと伝える
丹塗矢の正体は、乙訓神社の火雷神とも大山咋神ともいう
玉依日売とその父の賀茂建角身命は下鴨神社に祀られている


アクセス 京都市バス 上賀茂神社(終点)下車 徒歩1分









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