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上賀茂神社(賀茂別雷神社)


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カミダノミ、カメラダノミ











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世の中、これほど不安な状況が続けば











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普段、信心深くない私でも神頼み^^;











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そして、趣味であるカメラも











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私の心のより所になっています^^











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さて、本来ならblog「きょうと京都」は

今回で、最終回であったのですが・・・・











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昨日、京都の緊急事態宣言解除により

拝観再開となった寺院に、撮影に行く事が出来ました











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今しばらく(あと2回)の、お付き合いを

よろしく御願いいたします^^v

P.S

blog「きょうと京都」は、あと2回で終了いたします



+賀茂別雷神社(かもわけいかずちじんじゃ)+

京都市北区上賀茂本山339
賀茂別雷神社は、北区にある神社である、上賀茂神社(かみがもじんじゃ)の通称で知られる
式内社、山城国一宮、二十二社の一社で、旧社格は官幣大社

賀茂御祖神社(下鴨神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社であり、賀茂神社(賀茂社)と総称される
賀茂神社両社の祭事である葵祭で有名である
賀茂氏の祖神である賀茂別雷命(かもわけいかづちのみこと)を祀る
「別雷」は「若雷」の意味で、若々しい力に満ちた雷(神鳴り)の神という意味である

創建については諸説ある
社伝では、神武天皇の御代に賀茂山の麓の御阿礼所に賀茂別雷命が降臨したと伝える

『山城国風土記』逸文では、玉依日売(たまよりひめ)が加茂川の川上から流れてきた
丹塗矢を床に置いたところ懐妊し、それで生まれたのが賀茂別雷命で
兄玉依日古(あにたまよりひこ)の子孫である賀茂県主の一族がこれを奉斎したと伝える
丹塗矢の正体は、乙訓神社の火雷神とも大山咋神ともいう
玉依日売とその父の賀茂建角身命は下鴨神社に祀られている


アクセス 京都市バス 上賀茂神社(終点)下車 徒歩3分



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